洋服のシミ抜き、注文スーツ、三田洋服店

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私の趣味
2017/07/19

70年ぐらい前の車です。もっと前かな?
クラシックカーが趣味です。

クレリックあります!
2017/02/06

クレリックの見本ございます!
是非店頭にてごらんください。

貴方のお家に眠っている着物をリフォームします
2016/12/11

皆様の家に今はもう着ない着物などありませんか?
三田洋服店では、着物をドレスにリフォームを行ないます!注文服・学生服のページにてリフォームしたドレスの写真が掲載されていますので御覧ください。

量販店には技術で勝負
2015/04/15

600個の部品を、250の作業工程を経て仕上げるオーダーメイドスーツ。足利市県町で三田洋服店を営む三田研三さんは、大型紳士服の出店で、最近めっきり少なくなった洋服仕立て職人の1人だ。この道45年「価格では量販店にかないません。こちらは長年培ってきた技術力で勝負です。」
 お洒落に興味のあった少年時代。中学卒業後、東京の洋服店で3年、地元足利で4年間修行したのち、22歳で独立した。当時は足利市内に60軒ほど洋服仕立ての店があったため競争も激しく、「腕を磨くのに専心する」日々を送ったという。昭和55年に日本紳士服技術コンクール第3位、翌年には1級技能士栃木県1位にも輝いた。
 しかし、郊外に紳士服の量販店が紳士進出するのに伴い、洋服仕立ては長い”冬の時代”を迎えた。現在、足利でオーダースーツを扱っている店は数えるほど。「オーダーメイドの服を来た専業主らが一線を退き、後継者はほとんどが既製服。クールビズも響きました。それでも、確かな技術を買ってくれる顧客がいるので、ここまでやってこれた」と三田さん。
 仕事に対して決して妥協せず、1着1着丁寧につくるため値段は張るが、作り質は折り紙つき。『お客様からの『よく出来ているね。』この一言が一番嬉しい。お客様がいる限り続けていきたい」と、今日も40年以上愛用してるミシンに向かう。

お問合せは : 0284-71-5289まで

とちぎ朝日 931号より抜粋


下野新聞に当店が紹介されました!
2014/06/05

まちの職人マイスター
-洋服仕立て-

裏地や袋地、カラークロスなど約600個のパーツを使い、手縫いで作られるオーダースーツ、完成まで約50時間かかるが、型崩れすることがない仕上がりや体の一部になったような着心地は、かつてビジネスマンの憧れだった。

 足利市県町で三田洋服店を経営する三田研三(みたけんぞう)さん(66)は、県内でも少なくなった仕立職人の一人だ。
中学校卒業と同時に都内の洋服店で修行し、20代前半に独立した。
 当時は会社経営者やサラリーマンの半数がオーダースーツを着ていた時代。「より多くの人に喜んでもらいたい」と独自の工夫を重ねていた三田さんは、全国レベルの技術審査会に積極的に出展。1980年の全日本紳士服技術コンクールで都知事賞を受賞したほか、83年の1級技能士全国大会では4位入賞した。
 だが、相次ぐ大型紳士服店の出店などに伴い、オーダースーツの注文は徐々に減少。同業者も年々減っていいた。
 「今では職人の平均年齢は75歳。私など若手の方」と三田さん。
環境が好転する兆しは依然見えないが、「あなたの技術で仕立ててほしいと言われると本当に嬉しい」。
40年苦楽を共にしたミシンを操る表情には、プロとしての自信がみなぎっていた。
下野新聞 2014年5月29日 第45859号 柴田正人(しばたまさと)

「Vゾーン」印象がらり
2014/04/21

「会議で重要な発表をする」日には、
白いシャツに地色や柄に赤を使ったネクタイを結び、
紺のスーツを着る。
紺、赤、白という色の対比が、
力強いイメージと、前向きな気持ちを演出する。

「Vゾーンで」印象がらり
2014/04/21

「取引先の担当者と初めて会う」ときには、
濃紺のスーツに、薄い水色のシャツとの無地のネクタイ。
青や水色は、装いに若々しさや清潔感を与えてくれる。

「Vゾーン」で印象がらり
2014/04/21

白いシャツに、プリント柄の
ピンクや黄色のネクタイを合わせたVゾーンは、
華やかな感じ。「仕事の後に会食する」
場面などに向いている。

お客様のスーツ
2009/09/01

お客様のスーツ

お客様のスーツ
2009/09/01

お客様のスーツ

お客様のスーツ
2009/04/02

お客様のスーツ

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